採用を増やし、離職を減らす
~LINEで始める「採用強化と離職防止」~
採用を強化しても、入社した人が辞めていく構造が変わらなければ、人手不足は解消しません。
本セミナーでは、「採用数を増やし、離職減らす」を同時に進め企業を成長させる方法を30分でわかりやすく解説します。
本セミナーでは、「採用数を増やし、離職減らす」を同時に進め企業を成長させる方法を30分でわかりやすく解説します。
【開催情報】
【こんなお悩みはありませんか?】
採用の悩み
- 求人を出しても応募が増えない/面談につながらない
- 求職者とのやり取りがメールやSMS中心で返信率が低い、もしくは途絶える
- SNSを利用した採用マーケティングに興味はあるが、何から始めればいいかわからない
- LINE公式アカウントを使っているが、採用に繋がる使い方がわからない
- 「現場に合う、求める人」を採用できず、結果ミスマッチが起きる
離職防止(人材定着)の悩み
- 採用時のミスマッチはなかったはずだが、、配属後すぐに辞めてしまう
- 退職届が出て初めて本音に気づく
- 1on1をしても本音や小さな不調のサインが拾えず表面的になっている
- 一人ひとりの状態を継続的に把握し、適切なフォローができていない
【なぜ今、「採用」と同じ熱量で「離職防止(人材定着)」に取り組むべきなのか】
人手不足の解決策として採用に力を入れる企業は多い一方で、入社した人が辞めていく構造が変わらない限り、採用コストと現場の疲弊は増え続けます。
特にブルーワーカーを抱える職場では、退職の意向が固まってから初めて表面化するケースが少なくありません。
背景には、忙しさ・シフト制・拠点分散に加え、フォローが現場リーダーの経験則に委ねられやすいという構造があります。
だからこそ、小さな変化を見逃さず、早めにフォローできる仕組みが重要になります。
【このセミナーで分かること=何ができるようになるか】
1)採用を増やす:LINEで“応募につながる導線”を作る
- LINE未導入の企業でも、導入の第一歩(設計・運用の考え方)が分かる
- LINEを使っている企業は、応募・面談につながる導線設計が見直せる
- タレントプールという考え方
2)離職を減らす:小さな変化を見える化し、早期フォローの体制を構築
- 3つのアンケートで、離職の兆しをスコア化・可視化する考え方
- 離職予兆を可視化した後に行う離職予防の方法や成功事例
- 相談が起きる前に気づき、声かけ・フォローにつなげるための運用
※マイリクのAIは、延べ3万人以上を支援してきた産業カウンセラーの専門的知見が学習されています
対応負荷を減らす返信提案・会話要約なども含め、担当者が対面フォローに時間を使える状態を作れます
3)採用と定着を一元管理する:情報を繋げることで離職予防と企業/個人の成長に繋げる体制
- 採用時に集めた情報(不安・希望・志向)を、入社後フォローに活かす方法
- 人数が増えても管理職の負担が増えにくい運用設計(AIカウンセラー、BPO活用)
※弊社のBPOでは実際に産業カウンセラーが第三者として従業員のサポートに入り
従業員の事前フォローを対応します
事例としてご紹介する数字(※一部)
- 離職率が 6.4% → 3.2% に改善した例
- 従業員1,000名規模で、人事のコミュニケーション対応工数が 月100時間 → 20時間 に減った例
【参加をおすすめしたい方】
- 採用を強化しているのに、離職も多く人が増えない
- LINE公式アカウントに興味はあるが、導入・運用が分からない
- LINEは使っているが、応募・面談につながる形になっていない
- “突然の退職”を減らすために、早めの気づきとフォローを強化したい
- 採用と離職、両方に課題がありとにかく人材課題を早く改善したい
- マイリクでどのように「採用」と「離職」をまとめて改善できるか知りたい
【登壇者紹介】

【登壇者】
株式会社ブレイン・ラボ 事業開発部
マネージャー 中澤 喜太郎 氏
マネージャー 中澤 喜太郎 氏
【略歴】
大手介護人材派遣会社に新卒入社し、2年目で最年少での拠点長を経験。
従業員の急な離職に悩まされながらも、「人材採用と定着率改善」に着目し、立ち上げ2年目で0名から70名の拠点へ成長させる。その後、複数の拠点責任者を経験し、事業戦略の立案と推進、業績管理、人事戦略等を行う。
2020年のブレイン・ラボ入社後は、人材領域への深い知見と経験をもとに200社以上の企業様へ従業員の採用・定着支援を行っている。
【お申込み期限】
2026-06-09(火)11:30
開催情報
日時
2026-06-09(火) 12:15-12:45
場所
オンライン
費用
0円